「全国観光物産見本市」が東京開催に加え、主要7大都市での開催を決定!観光土産業界が内需拡大に動く

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画像提供:イベント・バンキング運営組織委員会

観光土産業界屈指の全国規模 専門商談会「全国観光物産見本市」が、2021年1月19日(火)〜20日(水)の東京・港区「東京都立産業貿易センター 浜松町館」開催に加え、主要7大都市での開催を発表。

『拡げよう業界の輪・伸ばそう地方産品「全国観光物産見本市2021」〜コロナに負けるな 観光業界、がんばろう 土産業界〜』をテーマに北海道・仙台・東京・金沢・名古屋・大阪・広島・福岡の全国展開を行う。

出展者の販路拡大と流通促進を目的に、独自の信用調査とアドバイスなどで各出展者を強力にバックアップ。

主に観光物産製造・卸・小売業者、ホテル・旅館等宿泊施設、鉄道・空港・道の駅・高速道路SA/PA・ドライブイン・アミューズメント等の売店、雑貨業者、百貨店・量販店・通販業者関連の方々の来場を見込んでおり、観光土産品(食品・菓子・民工芸雑貨)、全国地方産品(地方ふるさと特産品) 、ハラル関連商品などが出品対象となる。

東京開催以降の出展募集・その他詳細に関しては、随時、公式サイト等で発表するようだ。また、同見本市主幹 観光物産総合研究所代表 稲田俊明 氏は、「専門商談会のみならず一般の方々が参加できる一大イベントにする」と発表。観光物産業界のパイオニアがコロナ禍の日本の内需拡大に向け、大きく動き出した。

・主催 観光物産総合研究所(観光物産業界のパイオニアとして46年、土産業界のオーソリティ)
→ https://kankoubussan.jimdo.com/
・共催/企画制作・運営管理/プロデュース イベント・バンキング運営組織委員会
→ https://www.eventbanking.com

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