洸楓座presents「3.11キックオフ・イベント -過現未としての防災対策- 」開催決定を発表!

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画像提供:同イベント公式サイト

東日本大震災から10年目を迎える2021年3月11日(木)、元千葉大准教授の佐藤建吉氏が代表を務める「洸楓座」が防災対策イベント「3.11キックオフ・イベント -過現未としての防災対策- 」を開催する。

開催場所となる千葉県いすみ市の太東埼灯台広場は、太平洋を一望できる絶景スポットだ。イベントタイトルでもある過現未とは、過去・現在・未来を略したもの。

公式サイトでは、『2021年、東日本大震災の10年目にあたり、《複合防災》〜地震・津波、台風・集中豪雨、コロナ感染症・鳥ウィルス〜について世代を超えて考えましょう。過去について復習・反省し、現在できることに行動し、未来に向かって準備する切っ掛けにしましょう。「フェーズフリー」や「森の防波堤」そして「洋上風力発電」や「展望台付き風車」など、新しい話題があります。安全安心で、持続可能な ​”いすみ市”をみなさんでつくりましょう!』と発表。

また、今月11日に加え毎月11日は防災を考える講座を開催する。今年9月までの開催内容は決定し、それ以降は随時公式サイト等で発表される。

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